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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>SENSORY OVERLOAD</title>
         <description><![CDATA[SPACE TRIBEとELECTRIC UNIVERSEによる激烈コラボ第二弾！！70分に及ぶ壮大なサイケデリック・トリップを体感せよ!!

S新作をリリースする度にベストセラーを記録するトランスシーンの鉄人SPACE TRIBEと、同じく長きに渡ってトップレベルの活躍を続けるELECTRIC UNIVERSEが、 世界中の度肝を抜いた前作「ELECTRIC SPACE PHENOMENON」(SOLMC-074) で証明した名コンビぶりは、この最新盤「SENSORY OVERLOAD」でも健在。

曲がりくねりながら疾走するバキバキのアシッドフレーズや、爆発前の緊張感を極限まで高めるブレイク、それ自体が物語を奏でるような情緒溢れるメロディーライン、そして絶妙なタイミングで挿入される、おとぎ話の世界を連想させる子供の声やSPACE TRIBE自らによるボイスサンプルとヴォーカルといった各セクションが見事に融合し、次々に繰り出される快速アッパーチューンはいずれも甲乙つけ難い破壊力を秘めている。

特に、ESPの名前の由来でもある「ELECTRIC SPACE PHENOMENON」、凄腕サポートミュージシャンたちによるツインギターが炸裂するタイトル曲「SENSORY OVERLOAD」、曲中でのスピードの変化も魅惑的な「WHAT IS REAL」などは、大ヒットの可能性を秘めていると言えるだろう。

聴覚を揺さぶる黄金律を知り尽くした重鎮二人が、さらなる新境地を開いた意欲作『SENSORY OVERLOAD』が、リスナーをトランス状態のピークへといざなう！！

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         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 10:55:42 +0900</pubDate>
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         <title>WE INTERFACE THE MIXES</title>
         <description>1990年代初頭の結成以来、前衛的でアーティスティックなビジョンが反映されたフューチャリスティックなサウンドで、常にリスナーに新鮮な驚きをもたらしてきたカリスマ、X-DREAM。

トランスとテクノを絶妙に融合した近未来的なサウンドトリップを壮大なスケール感で描き出し、突出した創造性で変化を追求し続けてネクストレベルの扉を次々と開いて来た彼らが、現在のエレクトロニック・ミュージック・シーンで活躍する数多くのアーティストたちに与えた影響は計り知れず、その絶対的なオリジナリティーは、様々なジャンルの著名クリエイターたちからも多大なリスペクトを集めている。

今回リリースされる『WE INTERFACE THE MIXES』には、「この情報は正しい情報ではない」でおなじみの名曲 &quot;We Interface&quot;のエレクトロ・バージョンに始まり、同じく&quot;We Interface&quot;をニューヨーク・テクノ・シーンの重鎮Tony Rohrが調理した激シブ・リミックス、&quot;X-Ray Eyes&quot;の四つ打ち・バージョンといった話題性抜群の楽曲や、&quot;Quantum Lab&quot;、&quot;Superintelligence&quot;、&quot;Distressor&quot;といった個性派トラック群の未発表ミックス、さらにライヴで度々演奏されてきた新曲&quot;Rajiotaiso&quot;、CD初収録のChange The Music等々、ファン必涎の要注目曲が目白押しで、X-DREAMの作品でしか味わえない魅力に溢れた一枚だ。

既存の固定観念に囚われず、自らの内面から溢れ出るインスピレーションを具現化して限りない進化を続けるX-DREAMワールドの新たな一面が堪能出来る『WE INTERFACE THE MIXES』。SOLSTICE MUSICから今夏いよいよワールドリリース!!

EXCEPT JAPAN / SOLMCD030
Welcome to WE INTERFACE-THE MIXES, a remix compilation of X-Dream’s huge hit CD that continues to rewrite the record books with it’s long-selling status! Including hotly anticipated new mixes and unreleased materials!! Since forming in the early ’90s, charismatic artists X-Dream consistently bring listeners fresh surprises with avant-garde, futuristic sounds that reflect their artistic vision. Once again, they have crafted a futuristic audio trip, exquisitely melding trance and techno with their outstanding creativity opening door after door in a continuous search for change. Their influence on many artists active in the present electronic music scene is immeasurable, and their originality has earned them an enormous amount of respect from renowned creators in various genres. WE INTERFACE-THE MIXES begins with an electro version of the classic track “We Interface” known for it&apos;s infamous “This information is disinformation” sample. Followed by a plethora of noteworthy tracks like the super cool remix of “We Interface” by New York techno scene super heavyweight Tony Rohr, a 4/4 version of “X-Ray Eyes” plus unreleased remixes of the instantly recognizable tracks &quot;Quantum Lab&quot;, &quot;Superintelligence&quot; and &quot;Distressor&quot;. “Rajiotaiso”, a new track often played during live performances, and the quirky but unforgettable “Change The Music” appear on CD for the first time. Packed to the brim with fantastic, attention grabbing tracks, this CD exudes a charm found only in an X-Dream production. With WE INTERFACE-THE MIXES one can fully enter a new phase in the X-Dream world; one that infinitely evolves through the realization of inner inspiration that flows outward without the limitations of pre-existing stereotypes. Released worldwide from Solstice Music !!</description>
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 10:40:50 +0900</pubDate>
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         <title>THE LAST DAYS OF GRAVITY</title>
         <description><![CDATA[SHPONGLEファンからTHE BAYSファンまでを幅広く魅惑する、美しく、奇妙で、サイケデリックな音のハーモニーを奏でる衝撃作! 不朽の名盤になる可能性を大きく秘めた芸術的作品が遂に完成!!

SHPONGLEでの繊細なプロダクションも印象深いトランス・ミュージック・シーンを代表するプロデューサー、
Simon Posford (a.k.a. HALUCINOGEN)と、THE EGGのアルバム・プロデュース、ナイキの広告サウンド・トラック制作など目覚ましい活躍振りを見せている盟友Benji Voughan (a.k.a. PROMETHEUS)によるユニットYOUNGER BROTHER、待望のセカンド・アルバムが遂に登場。ロック、ダブ、ブレイクビーツ、エレクトロニック・ミュージック、現代音楽など様々な要素を取り入れた、複雑ながらも抽象的な幻想的で重厚なサウンド・イメージ、まるで交響曲のように深遠な印象を聴く者に与える楽曲構成によって、単なるダンス・ミュージックの枠を大きく逸脱し唯一無二の世界観を創造した珠玉の一枚がここに完成した。

最新のテクノロジーを用いて圧倒的なスケール感で描かれるドラマティックな起伏に富んだ楽曲やアルバム構成は、現ダンス・ミュージックにおける「プログレッシヴ」とは明らかに一線を画し、かつてピンクフロイドやキース・エマーソンがシンセサイザーを大々的に取り上げロックの概念を大きく広げ音楽の一つの進化形態をもたらしたがごとく、70年代に勃興を極めた「プログレッシヴ」の真意を継承するものと言えよう。また本作品ではカルト的な人気を誇るUKのフリーインプロヴィゼーション・バンド、THE BAYSのメンバーがサポートで参加している点も注目の一つ。細分化された既成概念を超え、ダンス・ミュージックの未知なる可能性を探るYOUNGER BROTHER『Last Days Of Gravity』、SOLSTICE MUSICより日本盤リリース！

For English information >>> <a href="http://www.twisted.co.uk" target="_blank">www.twisted.co.uk</a>


[ジャケット・デザイン]
Storm Thorgerson (ストーム・ソーガソン)
1944年生まれのイギリス人デザイナー。ケンブリッジ・ハイスクール・フォー・ボーイズでは、ロジャー・ウォーターズ(元ピンク・フロイド/b)と同級生で、シド・バレット(元ピンク・フロイド/g,vo)とも友人の間柄であった。代表作としては「狂気」「原子心母」「炎」といった一連のピンク・フロイド作品やレッド・ツェッペリン、ジェネシス、イエス、ブラック・サバス、アンスラックス、ドリーム・シアター、最近ではミューズ、ディーペスト・ブルーなど名だたるバンドのジャケットやアーティスト・ロゴのデザインを手掛けている。
<a href="http://www.stormthorgerson.com " target="_blank">http://www.stormthorgerson.com </a>]]></description>
         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/09/the_last_days_of_gravity.php</link>
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 10:40:49 +0900</pubDate>
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         <title>TWISTED DVD AND BONUS AUDIO CD</title>
         <description><![CDATA[SHPONGLEやHALLUCINOGENでおなじみのTWISTEDRECORDSが満を持してリリースする本作品は、全編4時間20分にも及ぶDVDに、さらにボーナスCDまでセットになったスペシャル二枚組セット。

まずDVDには、ロンドンで行われたレーベル設立10周年記念ハロウィンパーティーにおけるライヴパフォーマンス映像の数々、音楽活動のきっかけやプロジェクト名の由来を含め興味深い話が続出するインタビュー(日本についてのエピソードも多数登場)、アーティスト自らが機材解説をして楽曲制作の魔法を垣間見せるスタジオツアー、至福のリラックスタイムを約束するDJ AND VJ MIX、本邦初公開となる幻のビデオクリップ等々、貴重なコンテンツが盛り沢山で、その内、2時間以上に及ぶインタビューとスタジオツアーは日本語字幕付きだ。

そしてボーナスCDは、HALLUCINOGENの新曲を筆頭とする4曲の未発表音源と、SHPONGLEを含む4つの名曲のライブミックスを収録した極上のコンピレーションアルバムとなっている。

DVDとCDを合わせた収録時間が約5時間半と、前代未聞の圧倒的なボリュームを誇る超大作が堂々完成!!

For English information >>> <a href="http://www.twisted.co.uk" target="_blank">www.twisted.co.uk</a>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 10:40:48 +0900</pubDate>
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         <title>ELECTRIC WONDERS</title>
         <description><![CDATA[期待の大型アーティスト「POLI」が、遂にアルバム・デビュー!! 現在、『GROWLING MACHINES / ROUNDERS』(SOLMC-086)と『V.A / SPUNOUT IN IBIZA』(SOLMC-088)が大反響を呼んでいる「SPUN RECORDS」が、またもや強烈な作品を世に送り出す。

兄はG.M.S.のRIKTAM、弟はSHANTIという、サイケデリック・トランス・アーティストになるべく定められたような血筋を持つPOLIは、すでにDJとしては1996年からプロとして世界各地で活動、トラックメイカーとしてもSPUN RECORDSをはじめ様々なレーベルからリリースし、数多くのアーティスト仲間とコラボレーションを重ねて来た。近作では、今春の大きな話題となった『SPACED OUT / COMPILED BY GATAKA』に、ラストを締め括る熱い一曲を提供している。

そして、『ELECTRIC WONDERS』と名付けられた今回のアルバムでは、ビビッドな原色をイメージさせるような華やかなメロディーの数々、ジェットコースターのようにリスナーを連れ回す情熱的な激しさと勢い、感情をポジティブな方向へと揺さぶる温かみのあるグルーヴ感が鮮やかに融合。16歳でアムステルダムに渡って以来、無数のパーティー経験を通して培われてきた、POLIの絶妙なセンスが見事に昇華した作品に仕上がっている。そのサウンド・クオリティーと、大音量で聴いた時に得られる興奮と熱狂は、収録曲を常に重用してきたG.M.SらトップDJたちの保証付きだ。

この『ELECTRIC WONDERS』をきっかけに、「POLI」が今後、SPUNRECORDSの、そしてシーン全体のニュー・ジェネレーションの担い手の一人として大きく飛躍していく事は間違いないだろう。

For English information >>> <a href="http://www.spunrecords.org">www.spunrecords.org</a>]]></description>
         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/06/electric_wonders.php</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:15:58 +0900</pubDate>
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         <title>DE-CLASSIFIED</title>
         <description><![CDATA[EAT STATIC、全世界待望のニュー・アルバム!!
すべてのダンス・ミュージック・ファンに捧げる一枚!!

テクノ/トランス・ゴッド、EAT STATICの最新アルバムがSOLSTICE MUSICからワールド・リリースで遂に登場！ネオ・サイケデリック・ロックの旗手、OZRIC TENTACLESでドラマーとキーボード・プレイヤーとして活動していたMerv PeplerとJoie Hintonによって結成されたEAT STATICは、THE PRODIGYやORBITAL、LEFTFIELD、808 STATE等と共に1990年代初期レイヴ・シーンの幕開けを牽引したカリスマとして、ヨーロッパのみならずアメリカでもカルト的な人気を誇るバンドである。

本作『DE-CLASSIFIED』は数々の伝説に彩られた彼らならではの熟練したキャリアが反映され、硬派な4つ打ちからボトムへヴィーなブレイクスまで多彩なリズムパターンを自在に操るグルーヴマスターMervと、トリッピーなサウンドで楽曲に立体感を与えるシンセ・ウィザードJoie、二人の希有な才能が結集したブレイクビーツ、ドラムン・ベース、チル、テクノ、トランスなどヴァリエーション豊かなサウンド・スタイルが渾然一体となってアルバム全体を形作り、唯一無二のサウンドスケープを描き出したオリジナリティー溢れる内容。様々なジャンルのトップDJや著名プロデューサーの中にもEAT STATICファンは数多く、大ヒットを記録したSASHAのミックスCD『Innvolver』に「Gulf Breeze (Sasha's Afroshashoz Mix)」が収録されるなど、各方面から多大なリスペクトを集めているだけに、このアルバムは以前からEAT STATICを知るファンには無論のこと、全ダンス・ミュージック・ファンに自信を持って捧げたい一枚だ。

　なお、このビック・リリースに伴い、世界一と呼ばれるUKの野外フェスティバル” Glastonbury Festival”、近年評価を高めているUKダンス・ミュージック・シーンの注目フェス”Glade Festival”、世界中のトラヴェラー達から絶賛を受けているイタリアの”Sonica Festival”など、世界各地の様々な野外フェスティバルからのオファーが絶えず、彼らの実力と人気の高さを証明している。この夏、『DE- CLASFIED』のリリースと共に世界中を駆け巡るEAT STATIC伝説の新章が遂に始動する！

The globally awaited new album from techno/trance gods Eat Static, dedicated to all dance music fans, finally emerges through Solstice Music’s world release!

Eat Static was formed by Ozric Tentacles’ drummer/keyboard player Merv Pepler, bearing the banner of neo psychedelic rock, and Joie Hinton. Since then, the charismatic unit has enjoyed cult-like popularity in both Europe and America, ushering the dawn of the early 90’s rave scene along with The Prodigy, Orbital, Leftfield and 808 State.

Their unique, legend-sprinkled career is musically reflected in “De-Classified”. Groove master Merv is in complete control of colorful rhythm patterns ranging from hard-line four on the floor to bottom-heavy breaks, while synth wizard Joie adds dimension to the tracks with trippy sounds. These rare talents unite break beats, drum’n’bass, chill, techno and trance into a richly eclectic blend of styles that animate the soundscape like no other, shaping this extremely original album.

Many top DJs and renowned producers from various genres count themselves as Eat Static fans. “Gulf Breeze (Sasha’s Afrosashoz Mix)” recorded on Sasha’s mega hit mix CD “Involver” represents the respect they’ve earned from a wide variety of fields. This is THE one release they proudly dedicate not only to Eat Static fans but also to all dance music fans alike.

In accordance with this collosal release, Eat Static are receiving constant offers to play at various outdoor festivals around the world such as the UK Glastonbury Festival, renowned as the world’s best, the UK’s outdoor Glade Festival which is gaining an upward reputation, and Italy’s Sonica Festival; a highly acclaimed festival extolled by travelers all around the world; once again proving their pull and popularity. New chapters of the Eat Static legend will be written this summer with the launch of “De-Classified” and is sure to take the world by storm!

EXCEPT JAPAN / SOLMCD029
Will be available at >>>
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<a href="http://www.psyshop.com/">http://www.psyshop.com/</a>]]></description>
         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/06/declassified.php</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:14:10 +0900</pubDate>
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         <title>UNHUMAN</title>
         <description><![CDATA[BUSHMAN(ブッシュマン)登場!!G.M.SとSPUN RECORDSが送り出す最新兵器!!

無敵の快進撃を続けるフルオンサイケのNO.1レーベル「SPUN RECORDS」が、ほぼすべてのレーベルコンピに作品を収録している大注目アーティスト、「BUSHMAN (ブッシュマン)」のフルアルバムを緊急発売!! スピーカーを通して飛び出してきそうな生々しいエネルギーに満ちあふれ、CDを再生した瞬間から最後の曲が終わるまで、骨太なサウンドでリスナーをロックし続ける『UNHUMAN (アンヒューマン)』は、タイトル通り人間離れしたパワーが炸裂する衝撃の一枚だ。数年に渡るハードなスタジオワークの結晶としてこの快作を創り上げた BUSHMANことTavis Buschmanは、彼の生後間もなくイビザ島に移住した両親に連れられて野外パーティーで唸るベース音を子守唄に育った、生粋のヒッピーカルチャー・サラブレッドで、15歳にしてパーティー・オーガナイズを開始。そのDNAに染み込んだパーティー・エッセンスの質量には誰にも真似出来ない年季が入っており、トランスの真髄を突く彼独特のセンスには、こうした生い立ちも色濃く反映されていると言えるだろう。そして本格的に楽曲制作を開始したBUSHMAN の名前は、毎回リリースの度に世界中で大反響を獲得するSPUN RECORDSのリリースに多数参加したこともあってDJやファンの間で瞬く間に知れ渡り、ヨーロッパはもちろん、ブラジル/アメリカ/日本などで精力的なライブ/DJ活動を行い、野性味満点の激しく雄大なフルオントランスで各地のダンスフロアをひとつにしてきた。SPUN RECORDSのボスであり、シーン随一の人気ユニットG.M.S.もその才能に太鼓判を押す大器が、この『UNHUMAN』で遂に全貌を現す!!

For English information >>> <a href="http://www.spunrecords.org" target="_blank">www.spunrecords.org</a>]]></description>
         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/06/unhuman.php</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:14:09 +0900</pubDate>
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         <title>KALEIDOSCOPIC VISION</title>
         <description><![CDATA[SPACE TRIBE最新作は脳内宇宙を駆け巡る音の万華鏡!!
リスナーの意識を異次元にねじり飛ばす強烈な一枚!!

タイのコ・パンガン、インドのゴア、オーストラリアのバイロンベイ、アメリカのサンフランシスコと各国のトランスのメッカで暮らしながら培われた、 SPACE TRIBEの筋金入りの音楽的アイデンティティーが凝縮された注目作『KALEIDOSCOPIC VISION』が登場!!ESPでタッグを組む重鎮ELECTRIC UNIVERSE、ヨーロッパでカルト的人気を博すポルトガルの鬼才MENOGや、昨今シーンが熱い盛り上がりを見せているスペインはバルセロナをベースに活躍するSIRIUS ISNESSとINNER ACTION、SPACE TRIBEイチ押しの新鋭PSYWALKERといった面々が参加し、かつてSPACE TRIBEがヴォーカルを務めて一世を風靡したバンドSPECIMENのギタリストとのコラボレーション・トラックも収録。9曲中6曲に携わった SPACE TRIBE節が濃密度で注入され、さらに他3曲もレーベルカラーを反映した見事な仕上がりで、コンピレーションと言うよりはアーティスト・アルバムに近い鮮やかな統一感がCD全体を貫いている。また、SPACE TRIBEの実弟が手掛けるアートワークも今回はひと際強烈だ。ぶっちぎりのスピード感、バキバキのアシッド・フレーズ、感情の琴線を揺さぶるメロディー・ラインが三位一体となってリスナーの意識を異次元に飛ばす「スペトラ旋風」が再び吹き荒れる!!

For English information >>> <a href="http://www.spacetribe.com">www.spacetribe.com</a>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:09:32 +0900</pubDate>
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         <title>SPUNOUT IN IBIZA BY G.M.S.</title>
         <description>パーティー・アイランド「IBIZA」から、イビザ発! G.M.S.によるコンピ＋ミックスCDの2枚組!! FEEL THE STRONG「SPUN」VIBE!!

　　アノG.M.S.が手掛けたコンピレーションとミックスCD、合計21曲がひとつのパッケージになった『SPUNOUT IN IBIZA』が完成!!まずCD1:コンピレーションは、遂にリリースされるWRECKED MACHINESとPIXELによる大ヒット曲で幕を開け、続いてブレイクビーツの大御所ADAM FREELANDのG.M.S.リミックスと、序盤からリスナーを圧倒。以降もSHANTI vs ATOMIC PULSE、BULLETPROOF aka DINO、POLI最新曲や、PERPLEX、EARTHLINGによるニューリミックス、さらにG.M.S.とPIXEL、DEEDRAH、ヒップホップ界の大物ベーシストT.MONEY GREEN (DR.DRE/2PAC/SNOOP DOGGY DOGらのアルバムに参加している)とのコラボレーショントラックを収録し、注目曲が目白押しの熱い一枚に仕上がっている。CD2は、G.M.S.の長いキャリアからすると意外なことにこれが初となるミックスCD。G.M.S.をはじめとするSPUNファミリーやSKAZI、TALAMASCAといったおなじみの名前がズラリと並ぶ、いずれもサイケファンなら誰もが一度は踊ったパーティーアンセムを次々とライブ感溢れるミックスで展開していき、爆音のダンスフロアにいるかのようなハイテンションな臨場感が全体を貫く様は圧巻だ。加えてこのCD2には、G.M.S.が発掘したニューカマー、 MAGNASONICによるボーナストラックのおまけ付き。そして今回のタイトルのスゴさは、とどめにイビザ島の美しい風景が堪能出来る、16ページにも及ぶ豪華ブックレットまで付いている点。イビザ発サイケの「今」を余すところなく伝えるこの作品は、本格的なフェスティバルシーズンの到来を前に、 G.M.S.とSPUN RECORDSが総力を結集してファンに捧げるサマーギフトである。</description>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:07:44 +0900</pubDate>
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         <title>GROWLING MACHINES - ROUNDERS</title>
         <description><![CDATA[G.M.S.とWRECKED MACHINESによる最強コラボレーション!!
トランス・ミュージックの新たな領域を切り開く衝撃の一枚!!

言わずと知れた超人気アーティスト「G.M.S (Growling Mad Scientists)」と「WRECKED MACHINES」が、コラボレーション・ユニット「GROWLING MACHINES」としてアルバムを発表!!このGROWLING MACHINESは、まだティーンネイジャーだった90年代から現在まで常にシーンをリードする存在として君臨し続け、8枚のアルバムがリリースの度にトランス・ミュージックの新たな潮流と進化に寄与してきたG.M.SのRIKTAMと、デビュー以来の数年で瞬く間に世界中からオファーの絶えないトップ・アーティストの仲間入りを果たしたWRECKED MACHINESによって2004年に結成され、SPUN RECORDSのコンピレーションに収録されたいくつかのキラー・トラックが大反響を呼ぶこととなる。そして昨年一年間は精力的に新曲制作とライヴ活動を展開し、11月の「SOLTICE MUSIC presents SPUN TOUR 2006」におけるゼップ東京＆大阪での日本初ライヴも大きな成功を収めた。数々のダンス・フロアでの実地テストを終えて遂に発売される、この『ROUNDERS』は、待望の新曲群の他、あのTHE K.L.Fやアメリカのロック・バンドCELLDWELLER、プログレ・ハウスの星BECKERSの傑作3曲のGROWLING MACHINESリミックス、さらにPIXEL & SPACE CATとASTRIXによるGROWLING MACHINES代表曲のリミックスを収録した、聴きどころ満載の内容。それぞれの最新作『EMERGENCY BROADCAST SYSTEEM』(SOLMC-061)と『WRECK CHORDS』(SOLMC-066)がいまだにロングセラーを続けている、シーン屈指のビッグ・アイコンがタッグを組んだ本作品が、2007年を代表するメガ・リリースとなることは間違いないだろう。 

For English information >>> <a href="http://www.spunrecords.org">www.spunrecords.org</a>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:04:29 +0900</pubDate>
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         <title>SONIC ALGEBRA</title>
         <description><![CDATA[トリッピー＆フルオンな北欧サイケNO.1アーティスト最新作は、その名の通り理屈や常識を蹴散らす、パワー全開のサウンドボム!!

世界各国で根強い支持を集め、数多く活躍する北欧勢アーティストの中でも群を抜く知名度を誇るLOGIC BOMB [ロジック・ボム] のニュー・アルバムが到着!!ビッグ・ヒットを記録した、RAJA RAM率いるTIP.WORLDからの前作『UNLIMITED』以降は、各自のソロ・プロジェクトであるTRANAN (SOLSTICE MUSIC)やALTERNATE VISION (SPUN RECORDS)を中心に活動していた彼らが再びタッグを組んで完成させたこの『SONIC ALGEBRA』は、中毒性の高いサイケデリックなフレーズと共に疾走する音速キラー・トラックから、美しい旋律で恍惚とさせるモーニング・キラーまでを網羅。強烈なアッパー・チューンを求める若いリスナーから、奥行きのある立体的な高揚感を好むオールド・スクールなトランス・ピープルを同時に満足させることの出来る傑作だ。LOGIC BOMB最大の武器であるトリッピーなメロディー・ラインを軸として、壮大なスケールで描くフルオン・サウンドは、日本でもSOLSTICE MUSIC FESTIVALやS.O.S、AGEHA等でのパフォーマンスを通じて多くのファンを虜にしてきただけに、本作品が大きな話題となることは間違いないだろう。白夜の国スウェーデンから来襲するサイケデリック・バイキングが放つ超強力盤『SONIC ALGEBRA』、SOLSTICE MUSICよりワールド・リリース!!

Legendary Swedish trance unit, Logic Bomb, have put the finishing touches on their newest sonic offering "Sonic Algebra". Bleeding edge digital technology married with the finest analog circuitry of the past led to an album that is both classic and contemporary!!

In the mid 90s Sweden was introduced to a new type of dance music brought back from the golden beaches of Goa, India by an adventurous group of friends. Parties were held deep in the mystic forests during summer and attracted a fresh new crowd, enthusiastic for these innovative sounds. Among this crowd were two freshly graduated computer engineers who were struck with a profound fascination for this new music. This enchantment led to the? inception of the now infamous musical unit “Logic Bomb”, formed by Jonas Pettersson and Johan Krafft , in 1998. They released their now highly sought after debut album "Headware", produced together with fellow Swede, Jonas Bergvall, on Spiral Trax in the year of 2000. Following up on the phenomenal success of “Headware”, their second album "Unlimited" was released on leading English label TIP World in 2002. Now after years of silence, things are cooking once again in the bomb-lab. Utilizing the highest quality, bleeding edge, digital technology married with the finest analog circuitry of the past they have crafted an album that is both classic and contemporary at the same time. Logic Bomb are set to blow up the scene in 2007!

EXCEPT JAPAN / SOLMCD028
Now available at >>>
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         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/06/sonic_algebra.php</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jun 2007 10:04:28 +0900</pubDate>
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         <title>ACTIVATION PORTAL</title>
         <description>イスラエル産トランス・アーティストを代表する大御所中の大御所のひとり、ALIEN PROJECTが、二年ぶりとなる待望のニュー・アルバムを日本先行発売で発表!!『iDrop』(SOLMC-083)で好調なスタートを切った自身のレーベル「H2O RECORDS」のリリース第二弾となるこの『ACTIVATION PORTAL』は、史上空前のヒットを記録した前作『DON’T WORRY, BE GROOVY!』(TIPWCD/LP34)や、SPACE CATとのスペシャル・タッグが話題を呼んだ『HEAR THE NOISE』(SOLMC-076)以上のポテンシャルを秘めたビッグ・タイトル。そのトレード・マークである、美しくサイケデリックな旋律とマッシヴなリズム・トラックが融合したパワフルなサウンド・プロダクションはさらに熟練の度を究め、7つの新曲に、おなじみのフロアーアンセムの威力を倍増させた超強力リミックス3曲を加えた全10曲が、エイリアンの操縦で宇宙を旅するローラー・コースターのごとく、怒濤の勢いで疾走する。「COUNTDOWN 2007」で超満員の新宿FACE(旧リキッドルーム跡地)を熱狂させた日本、地元イスラエル、ヨーロッパや南米の国々、さらにインド/ロシア/アメリカ /メキシコ/韓国と、ここ一年世界各地のダンス・フロアを激しく揺さぶってきたキラー・トラックの数々が遂に発売!!


エイリアンからのメッセージ（日本語訳）
Activation（活性化、活性剤、始動）への準備はできているか？悟りと歓びに到達する道における次への光のレベルにステップアップする用意は？そこへ行くポータル（入り口）に立つ準備はいいか？平和と善意が途切れず、愛が永遠に存在する、より高い目的地へ行きたいか？
では友人よ、Activation Portalはいまオープンしており、宇宙を旅する人・音楽を愛する人なら誰でも前に進み出て体験できるのだ。これまで明かされる事のなかった無限の宇宙意識がいま、誰にでも到達可能になったのだ。
このように以前は見ることのできなかった意識の世界においてはあらゆる可能性や信条が三次元の我々が知る世界と隣り合っている。三次元とそれ以外の現実世界をつなぐ繊細なリンクがそこには存在していて、あとはそれを発見する（あるいは思い出す！）だけなのだ。そしてそのリンクを使ってどう行き来するか方法を見つければいい。
なんと幸運なことだろう。それこそがActivation Portalなのだ。より高い意識への宇宙的なゲートウェイとして機能するのだ。要するにPortalが魔法のドアとなって様々な次元をつなぐ。どこかの場所、タイミング、何らかの方法によって、我々をつなぐクモの巣のようなネットワークにコネクトするもの。
映画『スターゲート』のアイディアはどこから出て来たと思う？目新しい発想でないことは当然。古代のチベット人やマヤ人、エジプト人もみな神聖な儀式の中でこのActivation Portalに重要な意味を持たせていた。ケルト人ももちろんそうで、彼らは最も有名な装置にこのテクノロジーを持たせた。ストーン・ヘンジだ。我々には全員、時間旅行の破片やスペースワープ冒険への郷愁がどこかにあるはずだ。
さあポータルにのってALIEN PROJECTの音の波形にチューニングを合わせよう。そして必ず音量を上げること！これから旅に出るのだ。広く遠い旅をサウンドと音楽にリードさせよう。すわったままで。魔法の絨毯はいらない。ALIEN PROJECTの超音速サウンドを君の存在と物理的な身体に響かせ、ダンスの衝動に一瞬にして駆られるままにしよう。ALIEN PROJECTの新しいアルバム「Activation Portal」への用意はいいか？未来のサウンドがここにある。置いていかれたくなかったら、ロックンロールする準備をしろ。自分の場所を見つけてシートベルトをしっかり締めるんだ。宇宙を旅するローラーコースターのようになるぞ。光の速度の２倍で！


MESSAGE FROM THE ALIEN (ENG)
&quot;ACTIVATION PORTAL&quot; &gt;&gt;&gt;THE SUPER-SONIC NEW ALBUM FROM ALIEN PROJECT&gt;&gt;&gt;&gt;COMING TO A GALAXY NEAR YOU, SOON.................
Are you ready for Activation?
Are you prepared to step up to the plate, into the Portal, and onto the next level of light on your path to enlightenment and joy??
Are you willing to move towards a higher destination where peace and goodwill reside continuously, where love dwells eternally and where all things are, indeed, possible???
Well then, friends, compadres, amicos - step up, right this way........the Activation Portal is now open and all Galactic travellers and music lovers alike are invited to come forth and experience, even embrace, if you will, ever new and unfolding infinite dimensions of cosmic consciousness, hitherto unavailable to humanity at large, but now easily reachable by all, through the timeless, enduring and commanding medium of sound, which is, by the way, the Governer of all Existence!
Within these previously unexplored realms of awareness, a multitude of probabilities and belief systems exist side by side the fabric of our own third-dimensional framework of reality (life as we know it) - thus permitting a tenable link between widely alternate realities......if only we could discover (or remember!) what that missing link was.......and how to traverse it????
We&apos;re in luck because that&apos;s exactly what the Activation Portal is.........it serves as a stellar gateway to higher planes of consciousness.
In essence, the Portal is a magic doorway that connects, anchors and bridges multi-dimensional levels of existence which operate and vibrate at different frequencies of awareness throughout the known (and unknown!) universe and of course, throughout the entire multi-verse.....there&apos;s a lot more out there than you&apos;d like to think!!
This is just the intricate and totally inter-connected wonderful web of life that joins us all, somehow, somewhere at some point in time and space.
Where do you think the film and television series &apos;Stargate&apos; got their ideas from? One thing is for sure: this is not a new concept.
The Tibetans, the Egyptians, and the Mayan cultures all acknowledge the role that Activation Portals have played in their ancient and sacred ceremonies.
Of course the Celts and the Druids were also able to avail themselves of this sublime technology, with one of the most well known of all Activation Portals.....have you guessed it??&gt;&gt;&gt; Stonehenge and Avebury of course, although you need a season ticket these days and friends in high places....ha!ha!ha!
Somewhere in all of us, there is surely a recollection, even a distant echo of our own time-travelling, space-warping adventures............ponder on that!!!
So step up to the Portal, tune in to the stellar sound-waves of Alien Project and, most definitely....TURN UP THE VOLUME!
We are going on a journey..........so let the sounds and the music be your guide whilst you travel, far and wide, without ever even moving!
Who needs a magic carpet when you can fly like this!
As the full bandwidth of the super-sonic spectrum, which is the Alien Project sound, reverberates throughout your being and especially your physical body, it is almost an ineluctable conclusion that you will be instantaneously impulsed..........to dance!!
(unless you are made of stone or a shark swimming in the Atlantic ocean!!)
So be ready to move...
Be prepared to get down...and be willing to free your proverbial ass - so your mind can swiftly follow - and it surely will....the Alien&apos;s gonna see to that!
How? Just listen to his new album, &apos;Activation Portal&apos; and you&apos;ll soon see, you&apos;ll hear, you&apos;ll travel without moving and, of course, you&apos;ll dance........probably!
the sound of the future has arrived, so you better be ready to rock and ready to roll ? if you don’t want to be left behind! So take your place, fasten your seat belt and buckle up…it’s going to be a rollercoaster of a ride as we hurtle through the Galaxy, at twice the speed of light, in the time travelling Activation Portal which is known throughout the universe as the Alien Project.
And remember……….the best is yet to come………………!!!!!!!


For English information &gt;&gt;&gt; www.h2o-records.com</description>
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         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 20:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>NEW SENSATIONS</title>
         <description><![CDATA[PSY-TRANCEシーン初期から世界中で活躍を続ける、稀代のグルーヴ・マスター「JOTI SIDHU」の最新作!! GMSのRIKTAMをはじめ、要注目アーティストも多数参加!!

　ダンス・ミュージック大国イギリスで最も音楽と深く結びついた二つの街、ロンドンとブライトンに生まれ育ち、1988年に17歳でDJキャリアをスタートした、エレクトロニック・ムーヴメントの申し子、JOTI SIDHU。その後、作曲活動も開始したJOTIは、THE CUREのプロデューサーDAVE ALLEN、MASSIVE ATTACKやJEFF BACKのプロダクションに参加していたANDY WRIGHTといった実力者たちの元でプログラマーとして腕を磨いていた1992年、サイケデリック・サウンドに開眼し、同郷のDINO PSARASらとユニットAYAHUASCAを結成。初期ゴア・トランスの名盤と言われるコンピ『A CONCEPT IN DANCE』へ楽曲を提供し、PAUL OAKENFOLDのリミックスを手掛けるなど、順調に頭角を現していく。

　1995 年以降は、ソロ・プロジェクトPSYCHAOSとして、またJOTI SIDHUとして、ネバダ砂漠での伝説的フェス「バーニングマン」やポルトガルでの万博といった巨大プロジェクトから、カリブ海に浮かぶ小島やフランスの古城といった個性的なロケーションでのアンダーグランド・パーティーまで、世界中のありとあらゆる場所でプレイ、確実にオーディエンスを熱くするJOTI のパフォーマンスは、絶大な支持を集めることとなる。

　そして今回、昨年JOTI SIDHU名義でリリースした前作『PUNKTUATOR』に対する嵐のような大反響の余韻が残る中で発表するニュー・アルバム『NEW SENSATIONS』は、ダークでグルーヴィーなJOTI独特のアッパー・チューンが存分に堪能出来る快作。JOTIの最新ソロ・トラックだけでなく、 GMSのRIKTAMとの共作、HALLUCINOGENとコラボした名曲のリミックス、SHANTIによるフロア・アンセムのリミックスといったリスナーの関心をそそる注目曲も目白押しで、充実度満点だ。

　設立以来、厳選されたカッティングエッジなリリースを続け、作品のクオリティーの高さが世界中から絶賛されているイタリアン・レーベルNEUROBIOTIC RECORDSが、自信を持って送リ出す傑作アーティスト・アルバム『NEW SENSATIONS』。タイトル通り、シーンに新たな革命を起こすのは間違いないだろう。
世界に先駆け、日本盤の一週間先行発売が決定!!

For English information >>> <a href="http://www.neurobiotic.com">www.neurobiotic.com</a>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 20:47:15 +0900</pubDate>
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         <title>CORRIDOR OF MIRRORS</title>
         <description><![CDATA[TWISTED RECORDSが誇る神童PROMETHEUSのセカンドアルバムがついに完成！前作『ROBOT-O-CHAN』が世界中のダンスフロアを揺さぶってから２年が経った今、サイケデリア世界へと私達を誘う新たな不思議体験旅行『CORRIDOR OF MIRRORS』が扉を開こうとしている。

本作品はBENJI VAUGHNがPROMETHEUS名義でリリースする２枚目のアルバムとなる。卓越したプロデューサーとしてジャンルを超え幅広い評価を得てきた BENJIは、EMIとJIVE RECORDSのリミックス作品の数々を手掛け、バンドTHE EGGのアルバムをプロデュース、ナイキの広告サウンドトラック作品ではソニーから受賞するなど、数々の目覚ましい活躍でその才能を開花させている。 JOE WILLIAMSとのユニットJUNKとして発表したハウスよりの作品はSASHA、JOHN DIGWEED、NICK WARREN、STEVE LAWLERなどの大御所DJにプレイされてきた。またSIMON POSFORDとの必殺デュオYOUNGER BROTHERとしても知られるBENJIは、ありきたりなサウンドに反旗を翻しつつもリスナーにとって近づきやすい作品を世に送り出してきたアーティストである。

そんなPROMETHEUSは1stアルバムでこのような評価を得ている：
「トランスアーティストはトランスしかプロデュースしないものというこれまでの先入観をことごとく打ち破る多彩なアルバム。今作品は４つ打ちにアルペジオを効かせたシンセメロディーを乗っけただけの単純なものではない。音で構築されたランドスケープであり、PROMETHEUSはまさにその設計士なのだ」
by WILL SEELIG『V FUTURE MUSIC』掲載

麗しくもエネルギッシュに加速する展開でトランスの歴史上にその名を刻んだトランスのヒット作である1stアルバム『ROBOT-O-CHAN』に続く２作目『CORRIDOR OF MIRRORS』は、それを遥かに越える作品となっている。再びゆるやかなスタートを切るセカンドアルバムでは、次第にディープさを増すダンストラックの数々がトランスの飽和状態においてきら星のように輝くオリジナリティーでリスナーの心をつかんでゆく。ラスト３曲では、1stアルバムのオープニングトラックを彷彿とさせるダウンテンポなラウンジ系ビートを極め、むしろ一作目より深い広がりを浮き彫りにしている。まるで、私達が愛してやまないROBOT -O-CHANの電池がゆっくりと切れてゆくように、ディープなサイケデリアが扉を開く。

『CORRIDOR OF MIRRORS』に収録されたいずれのトラックも、才能豊かなBENJIの音楽観と実力をそれぞれ違った切り口で見せてくれる。ある時は果てしなく繰り返し、ある時は奇抜に、またある時は躍動するメロディーの根底には、常に音を彫刻し構築する研ぎすまされたセンスが感じられる。

夢見るようなオープニングトラックARCADIA MAGIKは、ヒプノティックな倍音のループ、透明感のあるサウンド、骨太なキックで構成され、『CORRIDOR OF MIRRORS』という旅の足場を築く。ONE CELL SHORT OF A BRAINはリズミックな倍音を容赦なく交錯させてシナプスを直撃する。DRUG SOCKではPROMETHEUSの専売特許とも言える無調のメロディー、電子がはじけるようなサウンド、奇想天外なサンプルの数々をフィーチャー。 THE LOGIC OF PLYPHONICでは猛烈なリズムとフルオンに上昇するリフでアンセム的な結末を迎える。9TH (THE MAN WHO SWAM THROUGH A SPEAKER)はベートーヴェンの第９交響曲がこだます中で幕を開け、重厚感あふれるキックに唸るシンセリフが絡んでゆく、クラシックの傑作を下敷きとした広大なテーマが繰り広げられる。
SOMAではうっとりするようなベースがモーフィングして、やがてはじける電子音がランダムに散らばりシャープなキックとひねくれたシンセのループが展開する。OZはどくどくと脈打つリズミックなイントロから、同音のモチーフが繰り返すふわふわ感たっぷりのベースとワイルドでファンキーな電子音へと展開し、メランコリックな結末を迎える。CHERRY PIEは骨太なリズム、歪んだサウンド、ビヨンビヨンのギター、キャッチーなテーマでアルバムのラストを飾る。

トランスシーンにおける最も多才なプロデューサーの１人による革新的な作品『CORRIDOR OF MIRRORS』は、今後何年もダンスフロアを満たしてくれるに違いない１枚だ。

For English information >>> <a href="http://www.twisted.co.uk">www.twisted.co.uk</a>

Simon Posford (Hallucinogen/Shpongle/Younger Brother)も大推薦!!
「この夏、世界中のショウでBenjiと一緒にプレイしたけど、彼はニュー・アルバムでダンス・フロアを破壊しまくってた... 彼の後に演奏するのは恐ろしいよ、Hallucinogenを三本足の老いた犬みたいに聴こえさせてしまうからね！」
（I have been playing at shows all around the world with Benji this summer, and he has been destroying the dancefloor with his new album... it is scary to perform after him, and it makes Hallucinogen sound like an old dog with 3 legs!）
]]></description>
         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/06/corridor_of_mirrors.php</link>
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         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 20:38:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>iDrop Compiled by ALIEN VS THE CAT</title>
         <description>ALIEN PROJECT、SPACE CAT &amp; QUADRAがニューレーベル「H2O」を設立!!
リリース第一弾は、彼らが全力を注いで創りあげた超パワフルコンピレーション!!

最新アルバム『HEAR THE NOISE』(SOLMC-076) と『ONE NATION UNDER TRANCE』(SOLMC-075)が共に大反響を呼んでいるALIEN VS THE CATとQUADRAが、ニューレーベル「H2O」(エイチツーオー)をスタート!!初リリースとなる今作『iDrop』は、ファンが彼らに抱く期待に 200%応えた全10曲上演のフルオン・ミュージカル。まずはALIEN PROJECT、SPACE CAT &amp; QUADRAから成るH2Oチームによる挨拶代わりの強烈な一発で幕を開け、続いてすでにダンスフロアではおなじみのSPACE CATとPIXELによるビッグ・アンセムが遂にドロップ、さらにRAJA RAM率いるTIPの看板アーティストSAVE THE ROBOT、『DISFUNCTION』(SOLMC-077)が絶好調のSHANTI、LAからイスラエルに移住したQUADRA、パワフルな作風で人気のDYNAMICの新曲群が次々に登場する。そして後半戦は、ALIEN PROJECTがSIRIUS ISNESSとコラボした注目の一曲から、元X-NOISEのメンバーによるニューユニットDUAL CORE、根強い支持を誇るベテランORIONへと続き、フィナーレを飾るのは『RAJA RAM’S STASHBAG 4』にも提供されたSPACE CATのモーニング・キラー。DJとしてもそれぞれ絶大な評価を獲得しているALIEN VS THE CATだけに曲順も熟慮されており、収録曲のクオリティーの高さと合わせ、フルオン好きリスナー大満足間違いなしの力作だ。この超強力コンピレーション『iDrop』から始まるH2O旋風が、2007年をサイケデリックに染め上げる!!</description>
         <link>http://www.solstice23.com/releases/2007/06/idrop_compiled_by_alien_vs_the.php</link>
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         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 20:36:20 +0900</pubDate>
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